2026年4月29日水曜日

【祝】GCS-97 制作アプリ・ゲームの累計ダウンロード数が500本を突破いたしました!

 【祝】GCS-97 制作作品の累計ダウンロード数が500本突破!!

いつもGCS-97を応援いただき、誠にありがとうございます。



この度、私たちがこれまでにリリースしてきた各アプリケーション・ゲームの総ダウンロード数が、累計500本を突破いたしました!


ひとつの大きなマイルストーンとしていた数字を達成できたのは、数ある作品の中から私たちの制作物を見つけ出し、遊んでくださったユーザーの皆様のおかげです。メンバー一同、心より感謝申し上げます。


「見つけてもらえる場所」への成長

正直なところ、私たちの広報活動はまだ始まったばかりです。YouTube(GCS-97 PR Channel)での発信も現時点ではショート動画数本に留まっており、積極的に認知を広げられてきたとは言い難い状況です。


しかしその一方で、ゲーム配信プラットフォーム「ふりーむ!」や当公式サイトが、少しずつ検索エンジンに評価されるようになってきました。


派手な宣伝ではなく、特定のジャンルや体験を求めて検索してくださった方々に、私たちの作品がダイレクトに届き始めている。この「自力で見つけてもらえる環境」が整ってきたことこそが、今回の累計500本という数字に繋がった最大の要因だと感じています。


今後の展望

この「500」という数字は、私たちにとって通過点に過ぎません。現在は、より多くの方に楽しんでいただけるよう、以下の展開を準備しています。




既存タイトルのブラッシュアップ: ユーザーの皆様からの反応を活かしたアップデート。


新規プロジェクトの開発: GCOT-R(ソフトウェア部門)による、より深く「刺さる」新作の制作。


広報体制の強化: 検索流入に頼るだけでなく、より多角的に作品の魅力を伝えるための情報発信。


次は1,000ダウンロード、そしてその先を目指し、これからも「面白いもの、クスッと笑えるもの」を追求してまいります。


まだ私たちの作品を触ったことがない方も、ぜひこの機会にプロジェクト一覧から気になる一作をダウンロードしてみてください。

サイトはこちら↓
GCOT-R by GCS-97

今後とも、GCS-97をよろしくお願いいたします。
GCS-97(副管理人)兼サポクリエイトステーション(代表)
SAPOより


2026年4月1日水曜日

【GCS-GOTY2025】総DL数460突破!2025年 GCS-97 ゲーム・オブ・ザ・イヤー結果発表

 いつもGCS-97の活動を応援いただき、そして私たちのゲームをプレイしていただきありがとうございます!開発担当のSAPOです。

GCS-GOTY2025(GCS-97 ゲーム・オブ・ザ・イヤー2025)

2025年9月からパブリッシャー(GCOT-R)として本格的に記録を取り始めたゲームプロジェクトですが、皆様の熱い応援のおかげで、2026年3月現在、累計ダウンロード数が「468」を突破いたしました!遊んでくださった皆様、本当にありがとうございます。


今回はこの半年間の感謝を込めて、色鮮やかなグラフと共に各タイトルの軌跡を振り返りながら、「2025年 GCS-97 ゲーム・オブ・ザ・イヤー(GCS-GOTY2025)」を発表したいと思います!


半年間のダウンロード数推移

まずは、こちらのグラフをご覧ください。
9月時点ではわずか一桁からスタートしたダウンロード数ですが、月を追うごとに色とりどりの層が積み重なり、見事な右肩上がりのタワーを形成しています!
11月・12月の新作ラッシュを機に爆発的に伸びたこの成長を牽引したタイトルたちを、いよいよ表彰していきます!

👑 大賞(GOTY):『Game_of_civic_strategy』

『Game_of_civic_strategy』

栄えある「GCS-GOTY2025」大賞に輝いたのは、グラフの土台を青色で力強く支える『Game_of_civic_strategy』です!

9月27日のリリース後、じわじわとプレイヤーの口コミや注目を集め、11月には単月でいきなり74DLを記録するという劇的な大ブレイクを果たしました!そこから一度も勢いを落とすことなく、3月時点で単体149DLという圧倒的な数字を叩き出しました。GCOT版(Gocs:選挙シミュレーション)と合わせるとさらに多くのプレイヤーに遊ばれており、2025年のGCS-97を象徴する、文句なしのトップタイトルです。

🚀 急上昇賞:『Corporate_Wars』&『Regional_INC_RTS』

『Corporate_Wars』


『Regional_INC_RTS』


12月のグラフを一気に押し上げた立役者、赤色の『Corporate_Wars』と黄色の『Regional_INC_RTS』が急上昇賞を獲得です!


特に『Corporate_Wars』は初月で80DLを獲得し、現在では112DLに到達。会社経営というテーマの面白さと、RTSのゲーム体験がプレイヤーの皆様に見事にはまった結果となりました。大賞の背中を猛追する、素晴らしい躍進です!


🎖️ ロングセラー特別賞&GCOT-R 功労賞

『TetriaRival』

『GCS_Sloter』


ロングセラー特別賞には、安定した人気を誇る『TetriaRival』と、9月の最初期から緑色のグラフでずっと存在感を放ち続けている『GCS_Sloter』を選出します!


特に『TetriaRival』は、GCS-97の最初期に作られたブラウザゲーム『GCS-Tetria』が元になっており、グループの歴史と原点を受け継ぐ思い入れの深い作品です。それが形を変えながらも、こうして長く愛される結果となったことを大変嬉しく思います。


『SAPORE:PONG』


また、GCOT-R 功労賞として、SAPOのオリジナル版と並行して展開しているGCOT版(Gocs、CW、RIR、SPなど)にも大きな拍手を送ります。それぞれのグラフが着実に層を厚くしており、この多様なアプローチが全体のダウンロード数を大きく底上げしてくれました。

そして着実にダウンロード数を伸ばしてくれた『SAPORE:PONG』は、「SAPORE:CODE PROJECT」の一環として制作された作品です。今後のレトロゲーム再現にもぜひお楽しみに!

🎮 2026年度に向けて

ゼロから始まり、グラフの層がここまで高く積み上がったのは、ひとえにプレイしてくださった皆様のおかげです。

いよいよ2026年度がスタートしました。これからもSAPOおよびGCOT-R(GCS-97)は、皆様にワクワクしていただけるような新しいゲーム体験をお届けしていきます。今年の新作ゲームやさらなる展開にも、ぜひご期待ください!

2026年2月8日日曜日

【祝】まさかの連続!『コーポレート・ウォーズ』も100DL突破しました!



こんにちは、GCS-97副管理人兼サポクリエイトステーションのSAPOです。


先日の『Game of Civic Strategy』100DL突破のご報告から、まだ日が浅いですが…… なんと本日2月8日、同じく「ふりーむ!」にて公開中の『コーポレート・ウォーズ(Corporate Wars)』の方も、累計100ダウンロードを突破しました!


立て続けにこうした節目を迎えられたこと、本当に驚きと感謝でいっぱいです。 選挙シミュのプレイをきっかけに、こちらの作品にも興味を持ってくださった方が多いのかもしれません。改めてありがとうございます。


このゲームは、企業経営と市場競争をテーマにしたシミュレーションゲームです。 まだ遊んでいない方のために、本作のコンセプトを一言で表すなら……


「市場を読み、資金力でライバルを圧倒せよ。」 ※序盤は合弁会社を、後半は営業所を効果的に使おう


選挙戦が「票」の奪い合いなら、こちらは「金」と「シェア」の奪い合いです。 100人以上の社長(プレイヤー)がこの過酷な市場競争に参入してくれたことを嬉しく思います。


選挙シミュは「サクッと65日」という短期決戦でしたが、こちらは経営手腕が問われる中~長期戦がメインです。 通常プレイでライバル企業としのぎを削るもよし、フリーモードでじっくりと市場独占を目指すもよし。 瞬発力だけでなく、持久力が試される経営判断を楽しんでいただけていれば幸いです。


さて、ビジネスの戦場はいつでも開いています。まだ未プレイの方は、ぜひこの機会に企業戦争へ参戦してみてください。 無料配信中です!


ダウンロードはこちら(ふりーむ版)▼
Corporate_Wars ~ The 10 Billion Project ~:無料ゲーム配信中! [ふりーむ!]


GCOT-R(GCS-97公式サイト版)▼

コーポレート・ウォーズ | GCOT-R



2026年2月2日月曜日

祝・100ダウンロード突破!『Game of Civic Strategy』を遊んでくださった皆様へ



こんにちは、GCS-97副管理人兼サポクリエイトステーションのSAPOです。


本日は嬉しいご報告があります。 「ふりーむ!」にて公開中の『Game of Civic Strategy(疑似選挙シミュレーター)』が、ついに累計100ダウンロードを突破しました!


GCS-97やサポクリエイトステーションとしてこれまで様々なゲームを公開してきましたが、100DLの大台を突破したのは本作が初めてとなります。 遊んでくださった皆様、興味を持ってページを開いてくださった皆様、本当にありがとうございます。


このゲームは、「選挙」という少し変わったテーマを扱ったシミュレーションゲームです。 まだ遊んでいない方のために、改めて本作のコンセプトを一言で表すなら……

「民意を読み、戦略で票を奪い取れ。」
※人口多い所に擁立すると勝ちやすい。


ただの運任せではなく、あなたの戦略が選挙戦の行方を左右します。 100人以上の方に「出馬(プレイ)」していただけたこと、開発者として大変光栄に思います。

サクッと遊べる選挙体験ゲームというコンセプトも試していましたが、サクッと65日程度で終わるシミュレーションゲームは画期的だったかもしれませんね。

さて、まだ未プレイの方は、ぜひこの機会に選挙戦の熱気を体験してみてください。 無料配信中です!


▼ダウンロードはこちら(GCOT-R【GCS-97ソフトウェア部門】)

Game_of_Civic_Strategy | GCOT



▼ダウンロードはこちら(ふりーむ!)

Game of Civic Strategy(疑似選挙シミュレーター):無料ゲーム配信中! [ふりーむ!]



これからもGCSの活動を温かく見守っていただければ幸いです。 まずは取り急ぎ、お礼とご報告まで!

2026年1月27日火曜日

【重要】GCS-97 組織再編および部門名称変更のお知らせ

  



日頃よりGCS-97(Global Create Station 97)の活動を応援いただき、誠にありがとうございます。

2026年1月14日をもちまして、当組織はより持続可能でクリエイティブな活動を目指し、組織再編を行いました。

「作る喜びを、分かち合う楽しさに。」というスローガンのもと、以下の通り新体制へと移行しますことをご報告いたします。

1. ゲーム部門の名称変更

ソフトウェア開発部門「GCOT (Game Creative Team)」は、新たなフェーズへの進化を込め、以下の通り改称いたしました。

  • 旧名称: GCOT

  • 新名称: GCOT-R (ジーコット・アール※ジーコッター)

「R」には、鉄道の扇形庫(Roundhouse)の意味を込めています。

多種多様な"車両"(プロジェクト)が集い、整備され、また世界という路線へ旅立っていく拠点。そんな開発チームを目指してまいります。

2. アナログ・写真部門の統合と新設

これまで独立して活動していた「RCW (Resin Crystal Works)」と「フォトファンタジア」を統合し、視覚芸術と物理制作を包括する新部門を設立いたしました。

  • 統合元: RCW、フォトファンタジア

  • 新名称: 【ビジュアルフォトファンタジア】ワークス

    • (英語表記: Visual Photophantasia Works)

「光(Photo)」と「結晶(Resin)」という2つの輝きを融合させ、さらに「工房(Works)」としての機能を強化します。

今後はこの新名称のもと、写真展示やレジンクラフト、ジャンクカメラの関連の活動(?)などを一元化して行ってまいります。

3. AI部門「Synapse-97」の始動(予定)

旧RCWのWEBサイト枠組みを活用し、新たにAI技術に特化した部門の設置を準備しております。

  • 新部門名: Synapse-97 (シナプス97)

  • 位置づけ: GCOT-R直轄 臨時部門

ニューラルネットワークのように知と技術を繋ぐ場所として、AI技術の検証や発信を行っていく予定です。

サイト・表記の切り替えおよび広報について

ポータルサイトや各SNS等の表記につきましては、順次切り替え作業を行ってまいります。

一時的に旧名称と新名称が混在する場合がございますが、ご了承いただけますと幸いです。

また、本再編に伴う詳細な情報やサイトマップにつきましては、Webサイトの構造が整備されている協力組織「SAPO_CREATE_STATION」側でも広報・案内を行ってまいります。情報へのアクセス性を高めるため、そちらも併せてご参照ください。

今回の再編は、リソースを最適化し、一つ一つの作品のクオリティをより高めるための前向きな決断です。

形は変わりますが、私たちの根底にある「ニッチな好きを追求する」精神は変わりません。

新体制となったGCS-97を、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2026年1月14日

GCS-97 副管理人

2026年1月1日木曜日

【2026年】あけましておめでとうございます!今年も多方面に「創る」を楽しみたいと思います。

 あけましておめでとうございます! SAPOです。

旧年中は「SAPO_CREATE_STATION」をご覧いただき、ありがとうございました。 2026年も無事に迎えることができました。

当ブログは「多方面創作」を掲げている通り、ジャンルに縛られず、技術から物語まで様々なモノづくりを発信しています。今年もそのスタンスは崩さず、さらに活動の幅を広げていきたいと考えています。

【2026年の主な活動目標】

今年は以下の分野で新しい挑戦を予定しています!

  • ゲーム・ソフトウェア開発: 昨年からのプロジェクトに加え、今年はシミュレーションゲーム以外にも挑戦したいです。より遊んで楽しい、使って便利なものを作っていきます。

  • 執筆活動: 小説・記事の執筆も継続していきます。迷霧の途などの人生の途シリーズなどを執筆するなど言葉での表現も深めていきたいですね。

  • ハードウェア・電子工作:ラズベリーパイを用いたゲーム機制作など、物理的なモノづくりにも触れていきます。

「作りたい!」と思った衝動を大切に、形にしていく過程をこのブログで共有していきます。 成功も失敗もひっくるめて、創作の楽しさをお届けできれば幸いです。

本年も、SAPOおよび「SAPO_CREATE_STATION」をどうぞよろしくお願いいたします!

2025年12月11日木曜日

【Pythonゲーム開発 】#4.ゲームの心臓「メインループ」を作ろう(QTimer編)

 はじめに

 前回、画面に四角形を描くことができましたが、まだ動きません。 ゲームとは、パラパラ漫画のように「少しずつ動かした絵」を高速で切り替えることで成立しています。多くの初心者はここで「while Trueループで回せばいいんでしょ?」と考えますが、GUIアプリでそれをやると画面がフリーズして死にます。今回は、PySide6における正しいループの作り方、「QTimer」の使い方をマスターしましょう。


§1. なぜ「while True」はダメなのか?

 #2で解説した通り、GUIアプリは常に「イベントループ(待機状態)」の中にいます。もし自分で while True: を書いてしまうと、プログラムがそこで全力疾走を始めてしまい、ウィンドウの描画やクリックを受け付ける余裕がなくなります。結果、アプリは「応答なし」になります。


§2. 正解は「QTimer(キッチンタイマー)」

そこで使うのが QTimer です。 これは、「指定した時間ごとに、ベル(合図)を鳴らす」機能です。

設定: 「0.016秒(約16ミリ秒)ごとに合図して!」

動作:0.016秒経つ。

合図が鳴る → 「キャラの座標を+1する」

合図が鳴る → 「画面を書き直す(再描画)」

(待機)

また0.016秒経つ...

この隙間があるおかげで、アプリはフリーズせずに動き続けることができます。 ちなみに 1秒 ÷ 60回 ≒ 0.016秒 なので、これで滑らかな60FPSが実現できます。


§3. 実践コード:四角形を走らせろ!

四角形が左から右へ自動で動くコードです。 コピーして実行してみてください。

pythonコード

はじまり---------------------------------------------

import sys

from PySide6.QtWidgets import QApplication, QWidget

from PySide6.QtGui import QPainter, QBrush, QColor

from PySide6.QtCore import QTimer, Qt

class GameLoopWindow(QWidget):

    def __init__(self):

        super().__init__()

        self.setWindowTitle("動け!四角形")

        self.resize(500, 300)

        # ★ 変数の準備

        self.rect_x = 0  # 四角形のX座標(最初は0)

        # ★ 1. タイマーの準備

        self.timer = QTimer(self)

        self.timer.timeout.connect(self.update_game) # 時間が来たら呼ぶ関数を指定

        self.timer.start(16) # 16ミリ秒ごとにスタート!

    # ★ 2. 定期的に実行される「ゲームの更新処理」

    def update_game(self):

        # 座標を少し右にずらす

        self.rect_x += 2

        # 画面の端まで行ったら左に戻す(ループ)

        if self.rect_x > 500:

            self.rect_x = -50

        # 重要:「画面を書き直して!」とOSに依頼する

        self.update() 

    # ★ 3. 描画処理(update()されると呼ばれます)

    def paintEvent(self, event):

        painter = QPainter(self)

        # 背景を塗りつぶす(これがないと残像が残る!)

        painter.fillRect(self.rect(), Qt.white)

        # 変数(self.rect_x)の位置に描く

        painter.setBrush(QBrush(Qt.green))

        painter.drawRect(self.rect_x, 100, 50, 50)

if __name__ == "__main__":

    app = QApplication(sys.argv)

    window = GameLoopWindow()

    window.show()

    sys.exit(app.exec())

おわり---------------------------------------------


§4. コードの仕組み(リスト解説)

今回追加された「動き」の仕組みを表にまとめました。

ブロック役割コードの要点解説
準備タイマー設置

self.timer = QTimer()


self.timer.start(16)

「16ミリ秒ごとに update_game を実行せよ」とセットします。


これがゲームの心臓の鼓動になります。

計算座標の更新

def update_game(self):


self.rect_x += 2

変数の数字だけを変化させます。


※ここでは描画はしません。

通知再描画の依頼self.update()

「データが変わったから、画面を描き直して!」という命令です。


これを呼ぶと、自動的に paintEvent が実行されます。

描画表示

def paintEvent...


drawRect(self.rect_x...)

変化した新しい self.rect_x を使って、四角形を描きます。

今日のまとめ

  • 「変数」を変える。

  • 「QTimer」で定期的に変える。

  • 「update()」で画面に反映する。

この3ステップの繰り返しが、どんな複雑なゲームでも共通する「メインループ」の正体です。


次回予告

勝手に動く四角形は作れましたが、まだ操作できません。 次回は、あなたのキーボード操作でキャラを動かす「入力処理(Input)」を実装します。

Next Step: 【Vol.5】WASDで自由自在!キー入力でキャラを動かそう


【重要】プロジェクト名称変更のお知らせ —— 「SAPON_CREATE_STATION」へ

 いつもGCS-97ならびに当プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。 この度、私が展開するプロジェクトの名称を、以下の通り変更することとなりました。 今回の変更は、今後のさらなる活動の発展と、より一貫したブランドイメージの確立を目的としております。 変更内容 これ...